断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話

「好きな時に好きな場所で笑ってご飯を食べる生活」をテーマに1年のほとんどを海外で旅しています。カバン一つで世界を回る旅人、世界中で仕事を作るよ。夏が好きすぎてだいたい南国生活。

フィリピンの伝説?ネグロス島の闘鶏に参加してみた。

 
こんにちは!年間3分の2を海外で旅をしながら「好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活」を実践しているJUMPEIといいます。

 

フィリピンの伝説と言われている闘鶏を観戦してきました!

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日本人はわたし1人どころか外国人はわたしだけ。そんな場所に入ることが許されるのか?許されました!60ペソ(約157円)の入場料を支払って中に入ります。

 

民族,男の誇りなのか?四方八方で飛び交う高額紙幣

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ボクシング場のような大きな建物。そこに集まる熱狂する人びと。

四方八方で飛び交うお金。15ペソ(約19円)のライスが高いから他の店に行って8ペソ(約21円)で食べようと言っているフィリピン人が,500ペソ(約1314円)と最高額紙幣1000ペソ(約2629円)を投げかわしている!! 

ナイフを左足に付けられた闘鶏のデスマッチ。どちらかが立てなくなるまでに時間は要さない。
世界で最も激しいと言われている闘鶏の様子を撮影しました。

なぜこんな場所に行くのか?

フィリピンの楽園,ネグロス島。
5つ星ホテルに泊まり、船でアポ島に渡って、ウミガメを観るダイビングもいいかもしれません。でも忘れてはいけないのは,現地のひとの生活を知ることはその国を尊重すること。他国の文化を知ろうとしないのは時に侵略に繋がるという言葉をこころに留めて、旅人にとって大切なプロセスとして続けていきます。 

このブログを書いているひと
年間3分の2を海外で旅しながら仕事をしているJUMPEIといいます。 会社員を辞めて、念願の「好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活」を世界中で送っています。
*オンラインで仕事をしているわたしのストーリーはコチラ

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どうやって3年間も旅をしながら仕事を作っているの?

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今日があなたにとって生きていてよかったと思える素敵な一日でありますように。



神谷純平