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断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話

「好きな時に好きな場所で笑ってご飯を食べる生活」をテーマに1年のほとんどを海外で旅しています。カバン一つで世界を回る旅人、世界中で仕事を作るよ。夏が好きすぎてだいたい南国生活。

俺が財閥の家庭教師だったときの話

好きなひとのストーリー

 

こんにちは!年間3分の2を海外で「好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活」を実践しているJUMPEIといいます。
今日はわたしのお気に入りのひとの話をシェアしたいと思います。
まずはこちらのストーリーをお読みください!

俺が財閥の家庭教師だったときの話

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storys.jp

 

タイトルからむちゃくちゃ惹かれてしまいます。。
ぜひ一通り読んでいただきたいのですが、

 

ストーリーをざっくりまとめますと

・教科書に載ってるような超財閥の家庭教師だった時の話
・書き方のタッチが洗練されている
・高額教材を売りつけるための悪徳会社だったので給料日の直前に辞めた筆者
・子供が純粋に大好き
・あるひとに出逢い思いもよらぬ方向へ進む人生
・月に4万円くらいしか収入がなかった
・ああ、いつか俺もこんな家を買いたいと想像をはじめた読者
・少なくとも貧民窟に生きていた筆者が見たアナザーワールド
・一ヶ月間マダムの家に通い詰めて、合格した娘さん
・渋谷の焼肉屋が83000円??!
・そして出逢った...

 

 プロフィール(STORYS.JPより)

仕事(みかみ塾グループ代表)趣味(海外旅行)優先順位1番(自由)好きなもの(BEER)

 

ぼく思うんですよ、絶対に今年中に海外で一緒にビールを飲みたい!

ひととの出逢いで変わった人生。でも、それは純粋に子供が大好きで詐欺のような商売が嫌いだったから出来たこと。文章から人間的な魅力が溢れています。
ひとはひととの出逢いで人生が変わる。それを実際に体感して、体験するだけでなくシェアをして多くのひとに可能性を伝える姿がもう素敵です!
こんなひとが世の中にいたんだって伝えたくてブログを書いてしまいました。

 

もし自分に子供がいたら通わせたいみかみ塾

もしも自分に子供がいたら通わせたいのはインターナショナルスクールと森の幼稚園と、みかみ塾。インターナショナルスクールで将来の環境を整えて、森のようちえんで自然体験を学んで、みかみ塾で勉強の面白さと愛を学んでもらえたら、もうお父さん、やりきったって思います。

森のようちえんとは

www.morinoyouchien.org

森のようちえんには、様々なスタイルがあります。
ドイツの森のようちえんは園舎を持たず、毎日森へ出かけていくスタイルです。
日本では自然環境の中での幼児教育や保育を、森のようちえんと呼びそのスタイルは様々です。
園舎を持つようちえんも、園舎を持たないようちえんもあります。
スタイルはいろいろありますが、共通しているのは自然の環境の中での幼児教育と保育です。
そして多くの森のようちえんは、意図的に大人の考えや考え方を強要せず、子どもが持っている感覚や感性を信じ、そして引き出すようなかかわり方をしています。

 

というわけで、 わたしのイチオシのストーリーです!

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みかみさん、今年どこかで飲めませんか??

 

このブログを書いているひと
年間3分の2を海外で旅しながら仕事をしているJUMPEIといいます。 会社員を辞めて、念願の「好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活」を世界中で送っています。
*オンラインで仕事をしているわたしのストーリーはコチラ

storys.jp